本日夜7時過ぎSEGAマークⅢ版発売
リン「··ケン、見て?バットのこの傷を··この叩かれ蹴られ踏みつけられた傷痕を··この無様な傷の一つ一つが、ケンがいなくなったせいで私が··私がイライラするたびに··」バット「··ケン、リンにもう一度、貴方を踏みつけさせたかった」ケンシロウ「バット··ダメ犬の顔になったな」
アイン「おい!お前!」バット「こ、こいつは賞金稼ぎのアイン!」アイン「お前!女神はいるのか?」ケンシロウ「いや··いない」アイン「へぇ~、踏まれてそうな顔してんのになァ··」バット「ケン!こんな奴オレが!」ケン「···」リン「ケン!こんな人わたしが!」
アイン「う、嘘だろ?!···うぐ、や、やるじゃない!」リン「あなたには女神がいるわね?じゃあ堕ちなさい!夢のない眠りのなかへ」マミヤ「アスカ··踏んでもいいのよ?」アスカ「ううん··わたしがふんだらパパよろこぶからふまない··」